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2019.02.13

木の木彫を残す塗料の紹介をします

2/13 水曜日 晴れ

こんばんは

今日もいい天気でしたね。

今日はモーニングに行ってきましたよ。

そこのモーニングの種類にビックリ
名古屋でもそうそうみかけないくらいの種類で、20種類近くあり、どれにしていいのかめっちゃ悩みました。

だって聞いてください。

焼きそばに、おにぎり、茶碗蒸し、パン、パンの種類だけでも沢山、私はツナコーンにしました。

ツナたっぷり、コーンモリモリ、写メとってきたら良かったですね。

でも物凄く繁盛していましたよ。

若いコから年配の人達まで来ていたのですごいなーって

芸能人の方たちの写真とかも飾ってあったので、また近くに行った際には行ってきます。

今日は
木を木彫を残す塗料の紹介をしますね。

キシラデコール


1. 塗装効果を上げ、仕上げをよくし長持ちさせるには、木材の乾燥度合いが重要なファクターです。
塗装前の木材の含水率は18%以下としてください。含水率の測定は木材用含水率計で測定してください。乾燥度合いが不十分な場合、キシラデコールに含まれている有効成分が木材の内部まで浸透出来ず、キシラデコールの防腐・防カビ・防虫効果を十分発揮出来ません。

2. 針葉樹材の場合
針葉樹材(ソフトウッド)は材質が柔らかいため、吸い込みがよい部分では顔料濃度が高くなりやすく、着色ムラができやすくなります。無色のキシラデコールカラレスで下塗り(50g~100g/m2程度1回塗り)してから有色のキシラデコールを2回塗りすることをおすすめします。

3.広葉樹材の場合
広葉樹材(ハードウッド)は材質が硬いため塗料の吸い込みが余りよくありません。木材中に十分浸透させて効果を発揮させるにはキシラデコール有色3回塗りをおすすめします。

木彫を残したいお客様が本当に増えてきています。内装、外装共に良く見かけますし良く話に出てきます。

色の種類が少し他の塗料に比べたら少ないのですが、 今じゃ考えられませんが昔はホームセンターでは見かけなかったんですよ。

本当に時代の変化に凄く驚かされていまーすw

明日は名古屋に三重に岐阜に行ってきまーす。

ではまたお会いしましょう。